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広島にもありました!!
各地で「地サイダー」の復刻が相次いでいるようで。。
<懐かしの味>
「地サイダー」復刻相次ぐ
Yahooニュース
このニュースをみて
一番に思い出したのが
尾道の「チャイダー」。
こちらは復刻ではなく、
お茶をサイダーで割るという
斬新なもの。
小ぶりで王冠の瓶もかわいい☆
さっぱりでとっても美味しいので
ぜひ広がってほしいです。
尾道の実店舗では
もっと鮮やかな緑の爽やかな
チャイダーを戴くことができます。
こちらもおススメ☆
全国にはいろんな変り種サイダーもあって、密かなブームだとか。
こういうの見つけると、集めたくなっちゃうんですよね、私♪
『チャイサロン ドラゴン』
広島県尾道市土堂1-9-14
0848-24-9889
9:00〜20:00(不定休)
<懐かしの味>「地サイダー」復刻相次ぐ
7月1日9時37分配信 毎日新聞
売れ行きが好調な全国各地のこだわりがあるサイダーやラムネ=大阪市北区の阪神百貨店で
地方の小さな飲料メーカーなどが生産する炭酸飲料「地サイダー」の人気がじわじわと高まっている。健康志向の高まりを背景にした緑茶ブームも近年は一服し、きりっとした、郷愁を誘う味わいが改めて見直されているようだ。【横山三加子】
【昭和の食卓】ボンカレー、サイダー、ビスコ…復刻版が続々
地サイダーには明治時代から作られている商品もあるが、瓶の回収・再利用のため商圏に広がりがなかった。しかし、最近はインターネットで手軽に購入でき、知名度が上がった。相次ぐ復刻版の販売も人気を後押ししているという。
阪神百貨店(大阪市北区)は今年4月、地下1階に特設コーナーを設置した。北海道や兵庫、宮崎など18道府県のサイダーやラムネ32種をそろえた。当初は6月中旬までの予定だったが、平日で平均約60〜70本、週末には2日間で260本が売れるなど予想以上の売れ行きで、8月末までの延長を決めた。
強めの炭酸が特徴の「ありまサイダー」(兵庫県・有馬八助商店)や、酒造りに使われる水を使った「103(てんざん)サイダー」(佐賀県・友枡飲料)などが人気を集めている。スパイシーな香りの「カレーラムネ」(静岡県・木村飲料)などユニークなサイダーもある。価格は116〜357円。
買い付けを担当した庄村昌之さんは「味わいだけでなく、地域に残ってきたものを知ることや、レトロな瓶のデザインなど楽しみ方はいろいろ」と話す。中高年には懐かしく、若者には新しい商品に映る点も魅力の秘密という。
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最終更新:7月1日12時45分
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