徒然365コード♪
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のほほ〜んと生きてる管理人の徒然日記です
すごいぞ、大豆。。
今日のおやつは、最近ハマってる「SOY JOY」豊川悦司さんと田中麗奈さんのコミカル?なCMで
お馴染みの大豆粉にフルーツたっぷりのシリアル。
出始めた頃は、甘すぎるし、ぱっさぱさ〜、と敬遠気味だったのですが
4月に発売になったストロベリーはつぶつぶ感もあって激ウマ☆
すっかりハマっちゃいました。
1本130kcalちょっととダイエットにもぴったり。
って、コレだけをお昼ごはんの代わりにすればベストなのでしょうが、
ごはんはしっかり食べた上におやつにしちゃてる、意志の弱い私。。。
ま、下手に高カロリーなおやつを食べるよりはいっか、ということで。。。
世界的に大豆の栄養がみなおされていることもあってか、この「SOY JOY」
爆発的な人気なようで、専用工場まで作っちゃう計画があるんだとか。
大豆効果、すごいですね〜。
「ソイジョイ」の新工場 大塚製薬、徳島で増産
4月21日8時26分配信 フジサンケイ ビジネスアイ
大塚製薬は20日、大豆とフルーツを焼き上げたバータイプの栄養食品「SOYJOY(ソイジョイ)」の生産能力を引き上げるため、国内初の専用工場を新設する計画を明らかにした。近く発表する。大塚製薬は、健康食品として世界的に関心が高まっている大豆に着目。グローバル戦略商品としてソイジョイを開発し、2006年4月に発売した。この狙いが当たり、日本の伝統食である豆腐、みそに続く、「手軽でおいしい大豆食品」として需要が急拡大している。
専用工場は、薬品などを製造している徳島板野工場(徳島県板野町)の敷地内に新設する。
ソイジョイは現在、栄養補助食品「カロリーメイト」の生産拠点である徳島ワジキ工場(同県那賀町)で、日量105万個が生産されている。しかし、07年度の国内売上高は150億円と初年度の3倍に成長。生産が需要に追いつかなくなっており、増産に踏み切ることにした。
大塚製薬は、連結売上高の60%超を占める医療関連事業が本業だが、「医薬品事業で培ったノウハウを生かした、時代のニーズを先取りした新商品」を開発してきた。具体的には、発売後25年になるロングセラーのカロリーメイトや、“飲む点滴”をコンセプトにした国内スポーツ飲料の草分け「ポカリスエット」といったヒット商品がある。
ソイジョイもこの延長線上で開発。「焼き菓子の生地は小麦粉」という先入観を打ち破り、大豆粉だけの生地で独特のしっとり感と歯応えを出した。大豆タンパク質、イソフラボン、食物繊維などの栄養素に加え、1本あたり130キロカロリー前後と低カロリーな点をアピール。さらに、アップル、プルーン、アプリコットなどのフルーツを使って味にも工夫をこらした8種類(希望小売価格は115円)を販売している。
「グローバル戦略商品」と位置づけて当初から海外販売を想定し、米国、中国、韓国、台湾に進出した。米国、中国では現地生産もしている。
米クリントン前大統領が高タンパク、低脂肪の豆腐を愛用したことなどで米国でも大豆食品は認知度が向上しており、従来の「大豆は家畜のエサ」というイメージから健康食品として受け入れられたとされる。こうしたブームも追い風となって、ソイジョイは米国のドラッグストアなどで広く販売されて売り上げを伸ばしている。
大塚製薬の07年3月期の連結売上高に占める海外比率は36%。ソイジョイの好調さをてこに、今後さらに海外比率を引き上げる考えで、新工場からの輸出も合わせて、海外への供給体制を強化する。
引用 Yahooニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080421-00000000-fsi-bus_all
4月21日8時26分配信 フジサンケイ ビジネスアイ
大塚製薬は20日、大豆とフルーツを焼き上げたバータイプの栄養食品「SOYJOY(ソイジョイ)」の生産能力を引き上げるため、国内初の専用工場を新設する計画を明らかにした。近く発表する。大塚製薬は、健康食品として世界的に関心が高まっている大豆に着目。グローバル戦略商品としてソイジョイを開発し、2006年4月に発売した。この狙いが当たり、日本の伝統食である豆腐、みそに続く、「手軽でおいしい大豆食品」として需要が急拡大している。
専用工場は、薬品などを製造している徳島板野工場(徳島県板野町)の敷地内に新設する。
ソイジョイは現在、栄養補助食品「カロリーメイト」の生産拠点である徳島ワジキ工場(同県那賀町)で、日量105万個が生産されている。しかし、07年度の国内売上高は150億円と初年度の3倍に成長。生産が需要に追いつかなくなっており、増産に踏み切ることにした。
大塚製薬は、連結売上高の60%超を占める医療関連事業が本業だが、「医薬品事業で培ったノウハウを生かした、時代のニーズを先取りした新商品」を開発してきた。具体的には、発売後25年になるロングセラーのカロリーメイトや、“飲む点滴”をコンセプトにした国内スポーツ飲料の草分け「ポカリスエット」といったヒット商品がある。
ソイジョイもこの延長線上で開発。「焼き菓子の生地は小麦粉」という先入観を打ち破り、大豆粉だけの生地で独特のしっとり感と歯応えを出した。大豆タンパク質、イソフラボン、食物繊維などの栄養素に加え、1本あたり130キロカロリー前後と低カロリーな点をアピール。さらに、アップル、プルーン、アプリコットなどのフルーツを使って味にも工夫をこらした8種類(希望小売価格は115円)を販売している。
「グローバル戦略商品」と位置づけて当初から海外販売を想定し、米国、中国、韓国、台湾に進出した。米国、中国では現地生産もしている。
米クリントン前大統領が高タンパク、低脂肪の豆腐を愛用したことなどで米国でも大豆食品は認知度が向上しており、従来の「大豆は家畜のエサ」というイメージから健康食品として受け入れられたとされる。こうしたブームも追い風となって、ソイジョイは米国のドラッグストアなどで広く販売されて売り上げを伸ばしている。
大塚製薬の07年3月期の連結売上高に占める海外比率は36%。ソイジョイの好調さをてこに、今後さらに海外比率を引き上げる考えで、新工場からの輸出も合わせて、海外への供給体制を強化する。
引用 Yahooニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080421-00000000-fsi-bus_all
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